経営理念
本業は過去の延長であってはならない
中身を変えていかなければならない
生き残れる道は革新を除いては通れない
マルトウ物産販売株式会社(土産品企画・開発・製造・販売)
| 創業年 | 昭和28年2月 |
| 設立年 | 昭和43年4月 |
| 代表者名 | 東田晃次 |
| 従業員 | 37名 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 取引銀行 | 西日本シティ銀行 別府支店 大分銀行 別府石垣支店 他 |
| 主要取引先 | 全国の土産問屋及び空港・サービスエリア・駅・ホテル・テーマパーク他 |
| 業務内容 | 観光土産品・菓子の企画・製造・卸・小売。 |
| 主要取扱商品 | グッズ及び菓子の自社オリジナルプランド商品 オリジナル入浴剤・石鹸等のPB商品 |
関連会社
日光食品株式会社(菓子製造・卸)

本社
〒874-0919
大分県別府市石垣東5-1-5
TEL 0977-24-1424
FAX 0977-26-6363
1号館
〒874-0919
大分県別府市石垣東4-2-23
TEL 0977-23-4300
FAX 0977-21-0250

2号館
〒874-0919
大分県別府市石垣東4-1-20
TEL 0977-25-0330

3号館
〒874-0919
大分県別府市石垣東5-1-5
TEL 0977-24-1424

4号館
〒874-0919
大分県別府市石垣東5-2-5
TEL 0977-85-8439

日光商事株式会社(土産品小売)
本社
〒874-0919
大分県別府市石垣東5-1-5
TEL 0977-25-1313
FAX 0977-22-7702
直営店 ボンマルセ(土産店)
〒874-0935
大分県別府市駅前町12-13
JR別府駅B-パッサージュ内
TEL 0977-73-9540
FAX 0977-76-5090

宮崎観光物産株式会社(土産品小売)
本社
〒874-0919
大分県別府市石垣東5-1-5
TEL 0977-25-1313
FAX 0977-22-7702
直営店1 トロピカルハウス(土産店)
〒880-0811
宮崎県宮崎市錦町1-8
JR宮崎駅ひむかきらめき市場内
TEL 0985-23-0560
FAX 0985-78-3100

直営店2 トロピカルみやざき(土産店)
〒880-0811
宮崎県宮崎市錦町1-10
宮崎グリーンスフィア壱番館1F
TEL 0985-89-0025
FAX 0985-89-0030

株式会社マルトウ物産(不動産賃貸・管理)
有限会社マルトウ商事(各種リース)
社是
共存共栄の理念に基づき、優秀な商品の開発を通じて業界の興隆と社会の発展に寄与し、絶えず全員の衆智によって社の繁栄と社員の幸福を追求する
スローガン
2026年スローガン
整理整頓
不要なものを処分して(整理)、
必要なものを使いやすい場所に配置すること(整頓)
- 順番が重要:整理せずに整頓すると、またすぐに散らかるため、
必ず「整理(捨てる)」→「整頓(片づける)」の順に行う - 目的:作業の効率化、安全な環境づくり、探し時間の削減、不要な購入の防止。
- メリット:物の場所が明確になり、精神的なストレスも軽減される
誰もが知っている熟語であるが、これを機会に本当の意味を理解してください。
2025年スローガン
「仕事が早い」人は
作業のスピードが早いのではなく
「着手が早い」だけ。
2024年スローガン
「準備の在るところに発展あり」
◎準備とは
「物事を行うために必要なものや条件を整理する事」
◎発展とは
「いっそう高く盛んな段階に移っていく事」
◎意図は
将来のすべての発展に向けて日々の発見と改善を繰り返し、何があってもひつまず勇気をもって対処できる準備を怠らないこと
沿革
- 昭和28年 東田孝信が東田商店を創業
- 昭和35年 有限会社マルトウ物産を設立
- 昭和43年 販売部門を分離してマルトウ物産販売株式会社設立
- 昭和40年 関連会社日光商事㈱を設立し土産品小売店を開始する
- 昭和41年 関連会社日光食品㈱を設立し菓子製造を開始する
- 昭和49年 関連会社宮崎観光物産㈱を設立し宮崎・鹿児島で事業展開する
- 昭和58年 東田晃次 日光商事㈱入社
- 平成05年 東田晃次 マルトウ物産販売㈱に転属
- 平成11年 代表取締役に東田晃次が就任
- 平成27年 中国輸出開始
- 平成28年 香港輸出開始
- 平成29年 台湾輸出開始
- 平成30年 米国・マレーシア・シンガポール輸出開始
- 令和3年 FSSC22000を取得
- 令和6年 EU輸出開始
- 令和7年 ハラール認証取得


